忍者ブログ
MASTER →  ADMIN / NEW ENTRY / COMMENT
生まれながらのバットマン風雲録
4月7日に福岡県を含む7都市に緊急事態宣言が出され、仕事にも超影響してまして、しばらくはこれの対応に忙殺されそうです。

学校の再開も、連休明けまで延期のようです。

本来なら次男は入学式があるはずだったんですが、これも中止。
でも、教科書や必要な道具の購入があったりするので、入学式の日に分散で登校。



寂しい入学となりましたが、記憶にはしっかり残ることでしょう。


この3年間で人生の方向性がおおよそ決まります。
しっかり勉強して野球して、そして遊んで欲しいものです。





拍手[1回]

PR
早いもので、 小学校6年間が終了しました。

コロナ禍により卒業式の開催そのものが危惧されていましたが、関係各位のご尽力により、短縮という形ではありましたが無事開催していただきました。感謝。

こんなんだったのが・・・



こうなりました。
 
長男が成人式で着たスーツがぴったり。

 

慣れ親しんだ小学校とも、これでお別れです。

長男の入学から足掛け15年、大変お世話になりました。

拍手[1回]

世界的に流行している新型コロナウイルス。

ここ福岡では、ずいぶん遠いところの話って感じで、のほほんとしたものなのですが、そのうちこちらにもやってくるのでしょうねぇ・・・。

コロナのおかげで小中学校は3日からでしたっけか、休校となしました。
開始の見込みは全く立っておらず、卒業式の開催も危ぶまれるところです。

6年生ということで小学校最後の1か月を自宅で過ごすことになるわけですけれども、周囲はかわいそうに・・・ってな雰囲気ですけれども、当の本人は(あくまでうちは)残念そうではありますが休めてラッキーくらいの感じですよ、あれ。

自分が小6の3月をどう過ごしたかなんて、全く覚えていません。
みなさんもそうじゃないでしょうか?

このコロナで休校になったってのは、一生忘れない子が多いと思いますよ。



拍手[1回]

もうすぐ中学生。

ここで次男は、大きな人生の岐路に立ちます。それは、

公立 or 私立

です。

地元の中学にみんなと一緒に行くのもいいですが、また新しい環境で新しい出会いをするのも一興。

長男は地元の中学に通ったのですが、彼が中学に上がるとき少し話があったんですよね。私立中学の野球はどうかと。
その当時の私は、わざわざ私立中学なんかに通う必要はないという考えだったんで、お断りさせてもらったんですけれども、長男は福岡市内のクラブチームで野球をしたのですが、人脈がめっちゃ広がったし、いいことも悪いことも含めて、地元では到底味わえない沢山の経験をさせてもらいました。

それで自分自身の考え方が真反対といっていいくらい変わって、ムラ社会から出て揉まれるのは全然アリだなと。

いろいろな情報をリサーチして面白そうな中学を見つけ、ものの試しに1次を受けてみたところ、なんとパス。

奨学金があるということで、家計にもやさしい。
ただ、ランクがあるらしく、そのランクは受かってみないとわからなっぽい。
それに、合格したら必ず入らないといけないんだとか。
やっぱ辞めときますはダメらしい・・・ほんとかなぁ?

知り合いにOBの親がいたので話を聞いてみると、結構いい学校なんだとか。
親としては、これはアリだなといった印象を受けました。
友達と離れることになるんで、本人がいやがるかなぁって思ってたんですが、そんなでもない感じ。

ただ、部活は軟式なんですよね。
硬式をやりたい次男にとっては、そこがネック。


そこで、彼に3つの選択肢を示しました。

1.私立中学で軟式
2.公立中学の部活
3.クラブチーム

私立中でクラブチームという選択肢もあるっちゃあるんですが、家計面でナシです。

ここから選びなさいと。

この選択によって、人生がまるで違うものになると思います。
ですから、しっかり考えて選ぶように数日間の猶予を与えました。

長男なんかは、私立が面白いんじゃない?なんて言ってましたが、彼が出した答えは


「クラブチームで硬式をしたい」


でした。

彼の決断を尊重し、その方向で動くこととします。

ここからは、クラブチーム選びが始まります。

拍手[0回]

クラスでダンスに挑戦したらしく、コンクール的なものにビデオで応募したところ合格して東京で行われた全国大会に出場しました。



いい経験ができたと思います。

ただ、わたしら夫婦も帯同したことから、次女をクリぼっちにしてしまい、申し訳なかったなと・・・はあまり思ってません(笑)

銀座行ったり原宿行ったり歌舞伎見たり、子供たち以上に楽しませてもらいました。

拍手[0回]

最後の持久走大会です。

去年は10位。
兄ちゃんが6年生のときは6位でしたっけか、これを上回ることはなかなか厳しいですが、なんとか一桁に入りたいところです。



見事8位でした。

兄ちゃんは結構長距離の練習をさせていたのですが、次男には一度もさせたことがありません。
それにあの体形ですからね、立派なもんです。

オスグットで膝が超痛かったらしいですが、それは兄ちゃんに勝てなかった言い訳でしょ(笑)


拍手[0回]

次男のクラスでタグラグビーに挑戦ということで、半年くらいですか、ずっと練習していたみたいです。

そして今日、ラグビーのイベントがあって、そこでアトラクション的な練習試合がありました。

 



とっても寒い日でしたが、3試合ですか、とても楽しそうにやってました。

野球しかできん人間になっちゃイカンです。

もっと他競技にチャレンジしないとね。
  

拍手[1回]

持久走大会でした。

長男は常に一桁で走ってましたが、次男は残念ながら・・・です。

今年の持久走大会は、従来の平日でなく、どういうわけか土曜日開催だったんですけれども、次男がそんな感じなもので、まぁいいやって感じでゴルフに行く予定でした。
しかし、生憎の雪でクローズになったために結局見に行くことに。



腕は常時吊ってる必要はないんですが、なんかこういうのだけは真面目にやるんですよねぇ。

あんな状態であの順位、予想外に成長してるなと思いました。

拍手[1回]

カレンダー
05 2020/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
アクセス解析
アーカイブ
プロフィール
HN:
けんと
性別:
男性
職業:
次男
趣味:
野球
自己紹介:
けんと
4人兄弟の末っ子で甘えん坊の暴れん坊
兄の影響で野球大好きになり、朝から晩まで野球の幼児期を過ごす。
小学校入学後は漫画「ハイキュー」や「黒子のバスケ」に影響され野球への関心が薄れるも、同級生に勧誘され小3の2016年5月、ついに野球の道へ足を踏み入れる。
始めて1年足らずで4年生ながらセカンドでレギュラー格に抜擢され、一年間戦い抜き貴重な経験を積む。
5年生だった2018年は、ショート・サードに主戦場を変え、2月に骨折し出遅れるも戦線復帰してからは下級生ながら主力としてチームを支え、チームにとって最も大事な大会では剛速球投手から引っ張ってランニングホームランを放つなど、着実に成長を遂げる。
6年生の2019年は、またも故障で出遅れるが、復帰初戦をサヨナラタイムリーで飾り、以降、謎の背番号3を背負い、3番ショートで攻守にわたり安定した活躍見せる。
6月以降は、2試合連続満塁弾を放つなど打撃絶好調で、月間打率で初めて兄を超えるなどし、年間打率.371、本塁打13本、打点78を記録した。
中学はチームメイトと袂を分かち、大きな目標に向かって独自路線を歩む。

右投右打 B型
ブログ内検索
最古記事
カウンター
バーコード
フリーエリア
フリーエリア
PVアクセスランキング にほんブログ村
忍者ブログ [PR]
にほんブログ村 野球ブログ 少年野球へ
にほんブログ村