忍者ブログ
MASTER →  ADMIN / NEW ENTRY / COMMENT
生まれながらのバットマン風雲録
骨折して腕を吊ったのが4月8日。

1か月でギプスが外れ、そこからリハビリで1か月と診断されていましたが、昨日の診察で完治の診断が下りました。



帰宅して、早速バットを振ってみました。

久しぶりのスイングでかなりぎこちないですが、痛みなく振れるようで、何よりです。


長男が中2のとき、肘の手術明けに、半泣きで喜びを爆発させてバットを振っていた姿を思い出しました。

拍手[4回]

PR
予定より2週間ほど早くギプスが外れました。



まだ一部を残していますが、補装具が出来次第外れるようです。

本当はもう外していいらしいですが、本人に不安があるらしく・・・。

相変わらず大袈裟な奴だ。



拍手[1回]

ジムに行く道すがら、サドルが外れて転倒。

そしてこうなったそうな・・・




何をやったらサドルが外れるんでしょう???
謎すぎですわ・・・。

昨日の夕方、自転車弄ってたんですよねぇ。
どうせ余計なことをしたんでしょう。

転倒して庇ったのか左腕を強打して骨折。
骨折といっても折れてるわけでなく、弓なりになって折れかけ、みたいな感じだとか。

ようわからんですが、コケて骨折なんて、ドン臭すぎて呆れますわ・・・。


腕を抱えて転がってる状態の次男を通りがかりの人が助けてくれ、嫁に電話をかけてくれたそうな。感謝。
電話番号どうしたの?って聞いたら、次男が覚えてたんだとか。
こういう記憶力はあるんだなぁ。

ここまで順調に来てたのに・・・前回書いたのが悪かったのか、好事魔多しが直撃・・・。

全治2ヶ月程度っぽいので、野球はしばらくダメですわねぇ。
ジムもパーですわ。


でもまぁ、なってしまったものはショウガナイ。


ピンチの裏側には必ずチャンスがあります。


このコインをひっくり返せるかどうかは、次男次第です。



拍手[1回]

中学では硬式をやる次男。

ポニーリーグに所属するチームに入った訳ですが、昨年でしたか、たまたまポニーリーグについての記事を読んでこの理念に甚く共感するところがあり、次男がこのリーグのチームに入ったことをとても喜んでいます。

レベルでいうとボーイズなのでしょう。でも、だから何って話です。
大事なのはそこじゃなくってですね・・・やめとこ。

チームの人数は14名程度。
事前にリサーチしたところ、優先的に使えるホームグラウンドを持ってる訳ですが土日ってところがネックらしく、地元の子は中学の野球部とか平日もやってるチームにほぼ行くらしい。

てなわけで、人数が少なく、メンバーは結構広範囲から選手が集まって来てる模様。

前日の土曜日に入部して、その日は雨でマトモに練習ができず。
日曜日の今日は練習試合。

長男が入ってたチームはホームグラウンド持たなかったため、結構ジプシーでした。硬式はなかなかグラウンドがないんですよねぇ・・・こうやって普通に試合ができることの有難さよ。

入って二日目ですし、まだ中学生でもないわけですから、下働きをしっかりやりなさいって送り出したんですが・・・



2試合目にいきなりスタメンで使ってもらいました。
こっちの方が強い相手だったんで、本命だったはずなのですが、7番ショートという・・・。

中学硬式なんてのは、結構殺伐とした雰囲気でやることが多いですけれども、このチームは結構のびのび野球。好きだわー。

次男は1打席目の初級から臆することなく振って行くことができてました。
いかんせん、今年に入って釣り竿しか振ってないので、あまり振れていなくって、詰まらされてましたけど、2打席目からアジャストして初安打。この辺はさすがです。
3打席目には2ボールから完全にストレート一本張って強振してセンターオーバーの2ベース。

芯に当たってとっても気持ちよかったそうです。

一打席目に凡退し、その直後に守備の手痛いミスがあり、完全にダメダメホロ苦デビューとなる予感があったのですが、気持ちを前面に出して倍返しで取り返し、首脳陣から高評価を得ていました。

最高のデビューを飾った次男。
好事魔多しと言います。気を引き締めて精進しなきゃね。



拍手[2回]

「けんと、中学ではどうすんの?」

いろんな人から聞かれるわけですよ。
でも、答えようがない。
本人は何にも言わないもんですから。

いろんなチームの体験に連れて行ったわけですが、ここは嫌ってのは言うんですが、ここがいいってのは言わないんですよね。

本人の中では二つ三つに絞ってたみたいですけれども。

私や妻からどこがいいとかいうのは一切言いませんでした。


とにかく、自分で決めること。


これが一番大事ですから。

前にも書いたと思いますが、別にチーム選びに失敗したっていいんですよ、ダメだと思ったら他所を探せばいいんだし。


野球が終わってからの週末といえば、専ら釣り。
釣り三昧でしたんで、野球のことなんかすっ飛んでいる模様。

てか、野球自体、やんの?って状況になってたここ最近、ようやく決意表明。



土日だけのチームでやることになりました。

兄が週末だけのチームでやってたのを見てきたからでしょうかね、よくわからんですが。
チーム自体は強いか弱いか、ようわからんですが、指導者の人となりは私はとても好感を持てましたので、異論はないです。

6年生だった去年の次男に対する私の評価は、スペシャルに近いものでした。
チームではそういう評価は受けていなかったと思いますが、チームに毎年出てくるような選手ではなかったと思います。
自分が指導者として見ててきた子たちと比べると、素材としては間違いなくトップ5に入ります。(あくまで素材としては、です)

親バカと思われちゃうんで詳しくは書きませんが、彼は天才肌で何も考えていないように思われがちなんですが、本質は理知的で、結構考えている。

「創意工夫」

これが彼の最大の持ち味です。
思い切りとかそんなところでは決してない。

次男に対する私の評価と周囲の評価とが、結構乖離しているところがありまして、予てよりの懸案事項でした。
そういった意味において、誰も次男を知らないという環境でリスタートを切るというのは、プラスに働くかなと考えています。

まぁ、私は少年野球時代のメンバーで中学もやってくれ方が、保護者がいい人ばかりだったので楽でよかったのですがね。


子供と一緒に野球に関われるのはあと3年。
できる限りのことをしてあげよう、そう思っています。

拍手[1回]

一応、うちの地域では春休み前に学校が始まる見込みらしい。

しかし、世界情勢を鑑みるに、解禁は早くても春休み明け、つまり4月以降になるんじゃなかろうかと思います。

これから1か月、何にもしないのはとてももったいない。

せっかくまとまった時間ができたのですから、これをプラスとして捉えて何かをさせようと。


勉強?無理。一人でできる訳がない。
かといって、姉ちゃんがやるわけないし、塾も開いてない。
近所に家庭教師いるけど、毎日見てもらってそれを1が月なんて、金がいくらあっても足りない。
ましてや、うちは貧乏なんで、ムリ。


アホのあいつにはトレーニングしかないなと。


これ、マジな話なんですが、次男がどこでやるとか全く聞いてませんし、野球をやるのかも謎。
先日行われた少年野球チームの卒部式で他の保護者から、

「〇〇でやるんですって?」

って聞かれたんですが、ガチで知らなかった。
シラを切ってる感じの雰囲気になったんですが、マジ知らんのやって!

別に俺の人生じゃないから、こっちからネホハホする必要もないですし、次男が言ってくるまでは特に・・・ねぇ?

皆、違うの???


それはいいとして、中学では何らかの運動はさせるつもりですから、そのためにも体の硬い次男は体のメンテが必要。
少年野球でそういったトレーニングをしてきたのでしょう、出力はかなり出るけど身体が硬い。だから故障ばかりするのです。

ですから、12月から月に1度だけトレーナーの方に来てもらってるんですが、そのトレーニングの内容が非常に面白いので、その方が所属するジムに1か月間預けることに。

(トレーニングと書きましたが、鍛えるようなのではなく、身体のバランスを整えるようなやつです。)

次男がどこまでスポーツを続けていくかはわかりませんが、最高のパフォーマンスを出し続けるためには、自分の思ったように動く体が必要です。

小学生ではそこが培えなかったので、遅いかもしれませんが、ここから起動修正できればなと



拍手[1回]

今の時点で体験に7チームほど行きました。

チームで行ったのもあるし、個人で行ったのもあります。

私も極力行くようにしてますが、行けなかったチームは後日陰からこそっと練習をのぞいたりしてます。

体験入部といえば、「硬式野球ってすごいでしょ?」みたいな感じの、ご接待が割とあるのですが、そういったのはもう選択肢から外してます。

こちとらどういうチームかを見に行ってるわけであって、おもてなしをしてもらいたいわけじゃないですからねぇ・・・。。
何もわからないということは、行ってないのと一緒なので。

体験に行ってずっと見てるのは、在部生。
特に2年生の一挙手一投足をずっと見てます。
2年間やってきてる子の、あいさつの仕方や、グラウンド内外でのちょっとした所作、道具の管理などを見てると、どういった指導がされているかがだいたいわかります。

それと、指導者がどこにいてるかもよく見ますね。
選手から近いのか、遠いのか、選手との距離感だったり。

ないとは思いますが、万が一関係者がこの記事を読まれたらいけないので断っておきますが、これはいいとか悪いとかいう問題でなく、私の求めるものに合致するかどうかという視点ですので、誤解なきよう。


ここまで私は4つほど見ましたが、今のところ、どこもいいです。

ただ、次男を気に入ってくれたところがあり、次男も良かったと言ってましたので、今のところそこかが一番なのかなぁといったところです。

どうなるかわからないですけど、指導者の方々と沢山お話をさせてもらって感銘を受けましたし、何より次男を面白がってくれるところがいい。

どこがいいと勧めはしないです。
自分で考えて、決断しなさいと。


拍手[1回]

クラブチームで野球がしたいという次男の希望により、彼がフィットできるチーム探しを始めました。

昔の私は、地元の人間は地元のチームに行くのが当然だって、割と保守的な考えだったのですが、長男の野球をずっと見てきて、考え方が180度変わりました。

まず、チームは選ぶべきだということ。
いま、私にとっての野球というのは、あくまで子育てのツールなので、自分の教育方針に合致する人や環境を選ぶのは当然のことです。
私が求めるのは、理を以て説く指導者です。

次に、ダメだと思ったら途中で辞めて違うチームに行くのはアリだということ。
昔は、逃げ癖がつくのはイカンと固く信じてましたが、社会がそういう時代でもないですしね。
限定された情報の中で、最善の選択をして入部したつもりても、いざ中に入ると全然ダメだってことは往々にしてあるもの。ダメと思ったら、次の選択肢に行くことは決して悪いことではないと考えるようになりました。
ユニフォームだとかの道具にかかる費用的な痛さはあると言えばあるのですが、そこは耐え難きを耐える行為をコストとして考えると、移籍することでペイするはずです。
もっとも、移籍するリスクも滅茶苦茶あるんですがね。

そして、沢山の仲間を作ったが面白いということ。
以前は同じ仲間で長く野球をやるのが理想みたいなところがあったのですが、小・中・高・大と全て違うメンバーと野球をやった長男を見てると、ステップが進むたびに新しい仲間が作れるのは面白いなと思うようになりました。


ホント、自分でも驚くくらい考え方が変わりました。
蒙が啓けた感じってんですかね。

とりあえず、体験入部的なやつに数行って、選手たちの空気感であるとか、保護者の雰囲気を探ろうかなと思ってます。

次男はこれといった希望はない模様ですが、これだけはキツく言ってます。


「みんなが行くから俺も、はダメ」


拍手[0回]

あけましておめでとうございます。




2006年にこのブログを立ち上げて以来、はや14年目に突入します。

最上級生として臨んだ小学6年の昨シーズンは、主に3番ショートで戦い、一定の成績を収めることができ、ある程度満足はできたのではないかと思います。

ただ、精神面の成長があまり見受けられず(むしろ退化)、小学生としては考えられないような故障が多く(少なくとも私の教え子にはオスグットになった子は一人もいない)、この先ずっと野球をやってゆくことを考えたときに、かなりのリスクを背負ってしまったシーズンでもありました。

今春から中学生になります。

これまで、野球人としては生のままに、気になることは多々・・・いや、メチャクチャあったのですが、致命的な部分以外は敢えて手を入れることを控えてきました。

ここからは、身体のケアや技術的な面を鍛えるのはもちろんのこと、野球がチームスポーツであることを全く理解していないので、対話を通して精神面の成長を促したいなと思ってます。

どうか、今年もよろしくお願いします。

拍手[0回]

ここまで11本のホームランを打っている次男。
ただ、柵越えは一本もありません。

兄ちゃんが2本柵越えを打っていることから、何としても出しときたい次男。
これが最後の試合とあって、ラストチャンスです。



ついに出ました。12号は正真正銘のフェンスオーバー。

最後の最後でお見事な一本でした。

これで心置きなく次のステップへと進めるってもんです。

お祝いに焼き肉に行ってきました。






拍手[1回]

こないだ、プロ野球ニュースを見ててふと思いついて作ってみました。



にいちゃんは一年で7,8本だったと思います。

拍手[1回]

オープン戦でした。



結果は全然ダメでした。
6タコ・・・。

ただまぁ、調子が悪いとか、そういう種類のタコではないかなと思ってます。

考え方ひとつの問題ではあったのですが、その考えて工夫することを憚られるところがあるので、まぁ、しゃぁないかなといったところです。

次男のいいところは、創造性の部分なんですけどね・・・。

拍手[1回]

大会でした。



全くバッティングをさせてもらえませんでした。

私的には、1打席目のエンドランが出た時点で、今日はダメっぽいと思いました。
あんなフルスイングしてっけど、エンドランはしっかりショートスイングでしょうよ。
いったい、なに考えてんだろう???

傍から見てると、結構ズドーンとくるボールっぽかったんですが、次男が言うには打席に立って見るとボールが全く来ず、タイミングが全く合わなかったみたい。

大会ということで打ち気に逸ってる感じもあって、打てないボールに手を出してましたしね。

そういうときの対処法は教えていますし、バッティングセンターでもやってるんですが、練習のための練習になってるんじゃなかろうか?


でもまぁ、そういう日もあるさ。


これが糧になればいいですけど。


守備については、ぼちぼちといったところでした。

結果的に手痛い悪送球をやってしまいましたが、私は問題なしとみてます。
えらい怒られてたですが、ああいう状況になったら、そりゃあんな感じになりますよ。
小学生なんだし、だいいち、そんな難しい状況の練習なんてやってないんだから。

問題なのは、送球じゃなくって、あそこに至るプロセスだと思うんですけどね。

以前から気になることが多々あったのですが、ずーっと変わらずにここまできてます。
自分で気づいて修正しなきゃ。
試合に出続けてもう3年目になるわけですから、そこいらへんは気づかなきゃでしょ。

次男には常日頃から、ショートは考えて行動しなきゃ、ちょっとしたことに気付ける感性が必要だって言ってるんですが、全然足りませんねぇ。


打った・投げた・捕った・走った・盗塁・バント・エンドラン

だけが野球じゃない。
そこに気づかないと・・・。


考える野球をしなきゃですよ。

拍手[1回]

先週末は西鉄ライオンズの名投手であった稲尾和久氏の名を冠した「稲尾杯」に参加しました。

先々週の大会ではブレーキになってしまい、ここから落ちてゆきそうな予感。

といいますのも、長男が小6のとき6,7月は打率5割と絶好調で打てばヒットというような状態でした。
しかし、大きな大会の準決勝の、最終回一打逆転の場面でサードフライに倒れてしまい、そこから調子がガターっと落ちましてね、あれの印象が強くって、どうも私が悲観的になっちゃってます。

さてはて、次男はどうかなと・・・



3試合で7打数5安打。
全然心配無用でした。

打てた原因は、ハッキリしています。

前回は、今一つ調子が上がらない状態に追い打ちをかけられるかのように、精神的に落ちた状態で試合に入ってました。

今回は、バッティング練習をする時間もなく、割とバタバタであわただしく試合に入ったので、逆に精神的にスムーズに試合に入っていけたと思います。

あまり考える暇がないくらいがちょうどよかったりするものです。


残念ながらチームは3回戦で負けちゃいましたけど、次男の成長を感じた3試合でした。

次男は剛球投手は得意で、5年生だった去年から、この投手かなり速いなーってのは、ほぼ打ってます。しかも引っ張って。

ですが、のらりくらりみたいな技巧派は苦手で、みんなが打てるような投手をひとりだけ打てないってことも去年からしばしばありました。

今回の3試合は、その苦手なのらりくらりタイプとの対戦が多かったのですが、それを相手に7の5でしたから、一つ殻は破れたのかなと。

守備においても、相手応援席からも歓声が上がるようなプレーをしていましたし、最近、ちょっと手を入れていたスローイングも練習どおりにできてて安定してました。
あんなゲッツーは、少なくとも私は小学生レベルではみたことないです。
一つ痛いミスはありましたが、あれは次男の成長の過程において肥やしとなるミス。チームには申し訳ないですがね。

ずーっとこのまま打ちまくるってのは考えられないですが、なるだけ長く続いてくれることを祈るばかりです。

拍手[1回]

昨日、大会に負けたことから、先週雨で流れたリーグ戦が入りました。



しっかし、よう打ちますわ。
2本目のやつは入ったかと思いましたが、足りませんでした。

小学生といえど調子の波は確実にあるので、いいときに打っておきたいところですが、フェンスオーバーへの道のりは遠いです。

拍手[1回]

カレンダー
05 2020/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
アクセス解析
アーカイブ
プロフィール
HN:
けんと
性別:
男性
職業:
次男
趣味:
野球
自己紹介:
けんと
4人兄弟の末っ子で甘えん坊の暴れん坊
兄の影響で野球大好きになり、朝から晩まで野球の幼児期を過ごす。
小学校入学後は漫画「ハイキュー」や「黒子のバスケ」に影響され野球への関心が薄れるも、同級生に勧誘され小3の2016年5月、ついに野球の道へ足を踏み入れる。
始めて1年足らずで4年生ながらセカンドでレギュラー格に抜擢され、一年間戦い抜き貴重な経験を積む。
5年生だった2018年は、ショート・サードに主戦場を変え、2月に骨折し出遅れるも戦線復帰してからは下級生ながら主力としてチームを支え、チームにとって最も大事な大会では剛速球投手から引っ張ってランニングホームランを放つなど、着実に成長を遂げる。
6年生の2019年は、またも故障で出遅れるが、復帰初戦をサヨナラタイムリーで飾り、以降、謎の背番号3を背負い、3番ショートで攻守にわたり安定した活躍見せる。
6月以降は、2試合連続満塁弾を放つなど打撃絶好調で、月間打率で初めて兄を超えるなどし、年間打率.371、本塁打13本、打点78を記録した。
中学はチームメイトと袂を分かち、大きな目標に向かって独自路線を歩む。

右投右打 B型
ブログ内検索
最古記事
カウンター
バーコード
フリーエリア
フリーエリア
PVアクセスランキング にほんブログ村
忍者ブログ [PR]
にほんブログ村 野球ブログ 少年野球へ
にほんブログ村