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生まれながらのバットマン風雲録
現在、1年生は次男一人です。


どうも他に入る予定の子がいないっぽい・・・。


このコロナ禍により、勧誘の大事な時期に活動できなかったことも大きいのかな。


そもそもこのチームは、最初からって子はそれほど多くないみたいで、途中からポツポツって感じみたい。


伝があったんで、地元の人に少しリサーチしてみたところ、週末だけってのがネックだとか何とか。

でも、ウチみたいに週末だけのところを探す人もいるはずだと思うんですが、そうでもないのかなぁ。


冬に体験で試合に出させてもらったとき、結構上手な子が何人かいて、ピッチャーも面白い子が2人いたんで、これなら結構楽しめそうだって思ってたんですがねぇ・・・なかなか・・・。

でもまぁ、人が少ないなら少ないで、それもいいかなとは思ってます。

指導者独り占めですから(笑)

チームの方針は、ここ(中学)が大事じゃないって感じのようで、選手は故障しないよう大事にしてもらえてるようなので、私としては満足してます。


でもまぁ、メンバーがいないことには試合ができないわけで、1人じゃどうしようもない。

私にできることは、ただ祈ることだけです。


南無・・・・






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練習が再開され、グラウンドの使用許可が下りたとのことで、今日から練習再開。

実に2ヶ月ぶりにノックを受けました。



一歩目の遅さがどうしても気になります。
小学生時代のまんまヌルッと出ちゃってる。

ぶっちゃけ、100mとか50mの足の速さは、守備にはほぼ関係なく、数メートルのスピードが超大事。

1歩目で大事なのは、予測と反応です。

ノックでは、ノッカーの球のあげ方、バットの角度を見ながら一歩目を切る。
打ってからじゃなく、打つ前に反応すれば、数メートルのスピードがより速いものとすることができ、守備範囲もより広くなります。
そのクセをつけておくと、試合でもそれができるようになっていきます。
ただ、その挙動をヤマ(前の奴が右だから右だろう、みたいな)をかけてると嫌い、あっち向いてホイみたいな打ち方をするノッカーがいます。
これが一番の敵。

そういう奴は野球を知らないバカだと心の中で笑ってろって教えてるんですが、教育上よろしくなかったかな・・・。


聞くところによると、どうやらチームは次男をショートとして育てて行く方針のようです。
タイプ的にはサードだと思うのですが、選手としての器を大きくすることを考えたら、ショートをやってた方が絶対に得。

色んなことを考えなきゃならない(小学生時代はただそこにいるだけの人だった)ポジションだけに、より考えて行動するクセをつけることが重要だと思います。

彼が一番苦手とするところですけどね。




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やっと今日から学校です。




今までの昼夜逆転生活から全うな生活に戻るには、相当な労力が必要でしょうねぇ。

これで不登校になる子もいるんじゃなかろうか・・・。

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彼の趣味の一つは釣り。

少年野球が終わって以降は、週1くらいのペースでいろんなところに釣りに出かけています。

2月くらいまでは釣れる魚種が限られていましたけれども、暖かくなってきてからは多種多様な釣りを楽しむことができます。

これまで、海水ではサビキ・フカセ・ショアジキ・エギング・泳がせ、淡水ではバス・へらなど、ありとあらゆる釣りをやってきました。

サビキとかの簡単なやつは当たり前に釣れるんですが、テクニックが必要なやつはなかなか難しく、釣果は捗々しくないのが現状です。

ただ、彼のある意味特殊能力ともいえる「見る」能力で、他のアングラーの釣法を取り入れて、スキルはかなり上達しています。

今の彼に必要なのは、「我慢」。
1回の釣行で、飽きちゃってあれやりこれやりしてしまうのが釣果に影響している感があります。
釣りには我慢が必要ですが、言うてもこないだまで小学生だったコドモですからねぇ・・・。

今回は、再開された野球のチーム練習が午前中で終わったことから、午後から近くの漁港で釣りをすることに。



サビキからエギングに移った次男でしたが、ピクリともしないことでジギングに変えようとしてましたから、

「あれやりこれやりしてるうちは、釣れるものも釣れんばい。周りみてみい、誰もジギングしてないやろ。シーバスとかは釣れんけんよ。」

非常事態宣言明けだからかはたまた常日頃からなのか、わかりませんが、漁港には沢山の釣り客。
釣り客は、サビキ釣りかエギングの2タイプのみ。

アジは爆釣とまでは行きませんが、小さめのやつがコンスタントに釣れます。
エギングは、防波堤にあるかなりの墨跡数の多さ。
前日まで雨だったのに、相当新鮮な墨跡が数多くあったんで、今日はイカ狙いで行くべき。

私はアジを上げてすぐにそれを餌にして泳がせでヒラメ釣りをしたんですが、誰一人いないところを見ると、釣れないんだろうな・・・(結果は案の定でした)。

そんなこんなでエギング続行した次男でしたが、2時間程度粘ったんですが全然ダメで、私のほうもサッパリ(生餌のアジばかりが増えてゆく)だったので、夕食時も近くなってきたし、そろそろ帰ろうかと片付けだしたときに次男にヒット。

喋りながら釣ってて、「あ、ひっかかった」って言って引っ張ったらイカだったという、まあまあ苦笑いのファーストコンタクトでした。


「イカ」「シーバス」「ブラックバス」「ヘラブナ」

釣りたい四大目標があるのですが、一つクリアできました。


帰宅後、自分で釣ったイカを自分で捌いてみんなに振舞った次男の顔は、とてもうれしそうでした。




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非常事態宣言が解除されたことにより、昨日からチームの練習が再開されました。

再開と言っても、グラウンドは使えず周辺の空き地で体を動かす程度しかできない模様。

なので、練習は午前中の2時間で終了。

今月はこんな感じでしょうねぇ。

3年生にとっては、とても大事な2ヶ月間を失ったことになるわけで、気の毒としか言いようがないです。

第二波があることが予想されており、来月以降もどうなることやら・・・流行すれば再度宣言が出されるでしょう。そうなったら、またできなくなる・・・。


ほんと、厄介なウイルスですねぇ。

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骨折して腕を吊ったのが4月8日。

1か月でギプスが外れ、そこからリハビリで1か月と診断されていましたが、昨日の診察で完治の診断が下りました。



帰宅して、早速バットを振ってみました。

久しぶりのスイングでかなりぎこちないですが、痛みなく振れるようで、何よりです。


長男が中2のとき、肘の手術明けに、半泣きで喜びを爆発させてバットを振っていた姿を思い出しました。

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非常事態宣言が発令されて1ヶ月弱。
その前の分を含めると、2ヶ月もの長きにわたり在宅を余儀なくされています。

いろんな意見がありましょう。
でも、文句を言ったところで何も始まらない。

今できることを、ただやるのみです。

ギプスが外れた次男は今、野球においてはこんなことをやってます。



投げ方を根本的に間違ってるんで、矯正中です。

過去何度か試みたことがあるのですが、効果はゼロでした。

フォームを直すことって、通常はほぼムリなんです。
チームの練習で投げるから、クセが抜けないんです。

暫く放らせないで、それだけやらせれば直るんですが、どだい無理な話でね・・・。


ちゃんとした投げ方を覚えておかないと、出力が高ければ高いほど故障のリスクが増えます。
次男は出力が高い方ですからね・・・実際、去年肩肘を壊してますし・・・。


中学に上がって、野球の面だけで言うと、これは本当に運が良かったと思うんですが、コロナでチームが活動ができなくなってしまった。
しかも、これは不幸中の幸いなんですが、左腕を骨折して安静にしていないといけなくなってしまった。

お陰で1ヶ月程度、体をリセットすることができました。


ギプスが外れたんで、そろそろやろうかということで、投げ方の練習をしている次第です。


3月にジムでやった体をほぐす作業の効果が出たのか、だいぶんいい感じで腕を使えるようになっていると思います。



次男がやっている練習は、野球を始めて日が浅ければ浅いほど効果的です。
ちゃんと指導できれば、上のカテゴリーに上がったときに投げ方を手直しされることは、ほぼないはずです。



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予定より2週間ほど早くギプスが外れました。



まだ一部を残していますが、補装具が出来次第外れるようです。

本当はもう外していいらしいですが、本人に不安があるらしく・・・。

相変わらず大袈裟な奴だ。



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4月7日に福岡県を含む7都市に緊急事態宣言が出され、仕事にも超影響してまして、しばらくはこれの対応に忙殺されそうです。

学校の再開も、連休明けまで延期のようです。

本来なら次男は入学式があるはずだったんですが、これも中止。
でも、教科書や必要な道具の購入があったりするので、入学式の日に分散で登校。



寂しい入学となりましたが、記憶にはしっかり残ることでしょう。


この3年間で人生の方向性がおおよそ決まります。
しっかり勉強して野球して、そして遊んで欲しいものです。





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ジムに行く道すがら、サドルが外れて転倒。

そしてこうなったそうな・・・




何をやったらサドルが外れるんでしょう???
謎すぎですわ・・・。

昨日の夕方、自転車弄ってたんですよねぇ。
どうせ余計なことをしたんでしょう。

転倒して庇ったのか左腕を強打して骨折。
骨折といっても折れてるわけでなく、弓なりになって折れかけ、みたいな感じだとか。

ようわからんですが、コケて骨折なんて、ドン臭すぎて呆れますわ・・・。


腕を抱えて転がってる状態の次男を通りがかりの人が助けてくれ、嫁に電話をかけてくれたそうな。感謝。
電話番号どうしたの?って聞いたら、次男が覚えてたんだとか。
こういう記憶力はあるんだなぁ。

ここまで順調に来てたのに・・・前回書いたのが悪かったのか、好事魔多しが直撃・・・。

全治2ヶ月程度っぽいので、野球はしばらくダメですわねぇ。
ジムもパーですわ。


でもまぁ、なってしまったものはショウガナイ。


ピンチの裏側には必ずチャンスがあります。


このコインをひっくり返せるかどうかは、次男次第です。



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中学では硬式をやる次男。

ポニーリーグに所属するチームに入った訳ですが、昨年でしたか、たまたまポニーリーグについての記事を読んでこの理念に甚く共感するところがあり、次男がこのリーグのチームに入ったことをとても喜んでいます。

レベルでいうとボーイズなのでしょう。でも、だから何って話です。
大事なのはそこじゃなくってですね・・・やめとこ。

チームの人数は14名程度。
事前にリサーチしたところ、優先的に使えるホームグラウンドを持ってる訳ですが土日ってところがネックらしく、地元の子は中学の野球部とか平日もやってるチームにほぼ行くらしい。

てなわけで、人数が少なく、メンバーは結構広範囲から選手が集まって来てる模様。

前日の土曜日に入部して、その日は雨でマトモに練習ができず。
日曜日の今日は練習試合。

長男が入ってたチームはホームグラウンド持たなかったため、結構ジプシーでした。硬式はなかなかグラウンドがないんですよねぇ・・・こうやって普通に試合ができることの有難さよ。

入って二日目ですし、まだ中学生でもないわけですから、下働きをしっかりやりなさいって送り出したんですが・・・



2試合目にいきなりスタメンで使ってもらいました。
こっちの方が強い相手だったんで、本命だったはずなのですが、7番ショートという・・・。

中学硬式なんてのは、結構殺伐とした雰囲気でやることが多いですけれども、このチームは結構のびのび野球。好きだわー。

次男は1打席目の初級から臆することなく振って行くことができてました。
いかんせん、今年に入って釣り竿しか振ってないので、あまり振れていなくって、詰まらされてましたけど、2打席目からアジャストして初安打。この辺はさすがです。
3打席目には2ボールから完全にストレート一本張って強振してセンターオーバーの2ベース。

芯に当たってとっても気持ちよかったそうです。

一打席目に凡退し、その直後に守備の手痛いミスがあり、完全にダメダメホロ苦デビューとなる予感があったのですが、気持ちを前面に出して倍返しで取り返し、首脳陣から高評価を得ていました。

最高のデビューを飾った次男。
好事魔多しと言います。気を引き締めて精進しなきゃね。



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「けんと、中学ではどうすんの?」

いろんな人から聞かれるわけですよ。
でも、答えようがない。
本人は何にも言わないもんですから。

いろんなチームの体験に連れて行ったわけですが、ここは嫌ってのは言うんですが、ここがいいってのは言わないんですよね。

本人の中では二つ三つに絞ってたみたいですけれども。

私や妻からどこがいいとかいうのは一切言いませんでした。


とにかく、自分で決めること。


これが一番大事ですから。

前にも書いたと思いますが、別にチーム選びに失敗したっていいんですよ、ダメだと思ったら他所を探せばいいんだし。


野球が終わってからの週末といえば、専ら釣り。
釣り三昧でしたんで、野球のことなんかすっ飛んでいる模様。

てか、野球自体、やんの?って状況になってたここ最近、ようやく決意表明。



土日だけのチームでやることになりました。

兄が週末だけのチームでやってたのを見てきたからでしょうかね、よくわからんですが。
チーム自体は強いか弱いか、ようわからんですが、指導者の人となりは私はとても好感を持てましたので、異論はないです。

6年生だった去年の次男に対する私の評価は、スペシャルに近いものでした。
チームではそういう評価は受けていなかったと思いますが、チームに毎年出てくるような選手ではなかったと思います。
自分が指導者として見ててきた子たちと比べると、素材としては間違いなくトップ5に入ります。(あくまで素材としては、です)

親バカと思われちゃうんで詳しくは書きませんが、彼は天才肌で何も考えていないように思われがちなんですが、本質は理知的で、結構考えている。

「創意工夫」

これが彼の最大の持ち味です。
思い切りとかそんなところでは決してない。

次男に対する私の評価と周囲の評価とが、結構乖離しているところがありまして、予てよりの懸案事項でした。
そういった意味において、誰も次男を知らないという環境でリスタートを切るというのは、プラスに働くかなと考えています。

まぁ、私は少年野球時代のメンバーで中学もやってくれ方が、保護者がいい人ばかりだったので楽でよかったのですがね。


子供と一緒に野球に関われるのはあと3年。
できる限りのことをしてあげよう、そう思っています。

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早いもので、 小学校6年間が終了しました。

コロナ禍により卒業式の開催そのものが危惧されていましたが、関係各位のご尽力により、短縮という形ではありましたが無事開催していただきました。感謝。

こんなんだったのが・・・



こうなりました。
 
長男が成人式で着たスーツがぴったり。

 

慣れ親しんだ小学校とも、これでお別れです。

長男の入学から足掛け15年、大変お世話になりました。

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一応、うちの地域では春休み前に学校が始まる見込みらしい。

しかし、世界情勢を鑑みるに、解禁は早くても春休み明け、つまり4月以降になるんじゃなかろうかと思います。

これから1か月、何にもしないのはとてももったいない。

せっかくまとまった時間ができたのですから、これをプラスとして捉えて何かをさせようと。


勉強?無理。一人でできる訳がない。
かといって、姉ちゃんがやるわけないし、塾も開いてない。
近所に家庭教師いるけど、毎日見てもらってそれを1が月なんて、金がいくらあっても足りない。
ましてや、うちは貧乏なんで、ムリ。


アホのあいつにはトレーニングしかないなと。


これ、マジな話なんですが、次男がどこでやるとか全く聞いてませんし、野球をやるのかも謎。
先日行われた少年野球チームの卒部式で他の保護者から、

「〇〇でやるんですって?」

って聞かれたんですが、ガチで知らなかった。
シラを切ってる感じの雰囲気になったんですが、マジ知らんのやって!

別に俺の人生じゃないから、こっちからネホハホする必要もないですし、次男が言ってくるまでは特に・・・ねぇ?

皆、違うの???


それはいいとして、中学では何らかの運動はさせるつもりですから、そのためにも体の硬い次男は体のメンテが必要。
少年野球でそういったトレーニングをしてきたのでしょう、出力はかなり出るけど身体が硬い。だから故障ばかりするのです。

ですから、12月から月に1度だけトレーナーの方に来てもらってるんですが、そのトレーニングの内容が非常に面白いので、その方が所属するジムに1か月間預けることに。

(トレーニングと書きましたが、鍛えるようなのではなく、身体のバランスを整えるようなやつです。)

次男がどこまでスポーツを続けていくかはわかりませんが、最高のパフォーマンスを出し続けるためには、自分の思ったように動く体が必要です。

小学生ではそこが培えなかったので、遅いかもしれませんが、ここから起動修正できればなと



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コロナ禍で日がな一日家でゴロゴロしている小6の次男と高1の次女。

勉強しろって言ってもするわけもないし。


ゲームして・YouTube見て・マンガ見て、そして一日が終わる。


・。

・・・。

・・・・・・・。



なんと羨ましい!


ですけれども、どれも成長期の彼のためになるものは何一つないんですよね。
YouTubeは見る動画によってはなるといえばなるのですが、はじめとか見てる間はクソバカにしからん。


スマホばっかいじくってる娘には毎日言ってます。


「君はスマホに人生を奪われてるよ。それに気づかないうちは一生搾取の螺旋から逃れられないよ。」


親としてこういった言い方をしていいのかわかりませんが、搾取されるな、搾取する側になれ!っていつも言ってるんですが、なかなかね・・・。


まぁ、子供にはわからんでしょうけどね。

ていうか、子供のうちにそれを理解できる子が搾取する側になるんだろうな。


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趣味:
野球
自己紹介:
けんと
4人兄弟の末っ子で甘えん坊の暴れん坊
兄の影響で野球大好きになり、朝から晩まで野球の幼児期を過ごす。
小学校入学後は漫画「ハイキュー」や「黒子のバスケ」に影響され野球への関心が薄れるも、同級生に勧誘され小3の2016年5月、ついに野球の道へ足を踏み入れる。
始めて1年足らずで4年生ながらセカンドでレギュラー格に抜擢され、一年間戦い抜き貴重な経験を積む。
5年生だった2018年は、ショート・サードに主戦場を変え、2月に骨折し出遅れるも戦線復帰してからは下級生ながら主力としてチームを支え、チームにとって最も大事な大会では剛速球投手から引っ張ってランニングホームランを放つなど、着実に成長を遂げる。
6年生の2019年は、またも故障で出遅れるが、復帰初戦をサヨナラタイムリーで飾り、以降、謎の背番号3を背負い、3番ショートで攻守にわたり安定した活躍見せる。
6月以降は、2試合連続満塁弾を放つなど打撃絶好調で、月間打率で初めて兄を超えるなどし、年間打率.371、本塁打13本、打点78を記録した。
中学はチームメイトと袂を分かち、大きな目標に向かって独自路線を歩む。

右投右打 B型
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