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生まれながらのバットマン風雲録
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長男のときだったら、元旦からブリブリやってたと思いますが、二人目になるとね、まぁいいかなってことで今日が初打ちです。

歳取ると、ユルくなりますねぇ。


我が家の練習は、大まかな感じで書きますと・・・

素振り(5種類) 50本程度
軟球打ち(6種類) 100球程度
特殊球打ち(3種類) 100球程度
硬球打ち(1種類)100球程度
投球練習(5種類) 50球程度
守備練習(5種類) 50球程度
ランニングメニュー(短距離)8本

こんな感じ。
だいたい2時間程度かかります。
(特殊球とは、サンドボールとかの少し重めの球のことです。)

ベースは長男が中3くらいのときにやってたもの。
それを量を落としてやってます。

長男のときに少しずつ集めたボールやらの道具がひと揃えありますし、練習メニューは長男からどの練習が役に立ったかを聞いて取捨選択してまして、長男がやってた頃より内容は相当充実していると言えます。次男はかなり得してる。

前もそうだったんですが、無音で練習するとこっちが精神的に参ってしまうので、音楽をかけながらやってます。

以前は、途中でバットにハエが止まりそうなくらいスタミナ切れして振れなくなってたんですが、やっと最近振るスタミナがついてきて、最後までそこそこ振れるようになってきました。
スイングも5回に2回くらいはいいスイングができるようになってきた。

技術的には、小学生としては問題のないレベルに近づいてきたと思います。
問題はメンタルですかね。

昨年は、一応レギュラーではありましたが先輩たちにくっついていけば良かった。
しかし、今年は違います。
中心選手として攻守に結果を求められる。

最上級生になったらプレッシャーでサッパリになる子もいるんですけれども、さあて次男はどうでしょうねぇ。

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早いもので、次男の少年野球もあと1年となりました。

しかめっ面して苦行みたくなるんじゃなく、楽しく過ごせる1年になればいいなぁと思ってます。

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今年も終わります。
長かったような、早かったような・・・早かったかな、やっぱり。

長男のときだったら、一年のしめくくりとして車庫で打ち納めなぞやってたと思うのですが、まぁいいかなってことで特段なんもなく。

まぁ、ぼちぼち、ですわ。


昨年はレギュラーながら背番号12だった次男ですが、今年は背番号6を貰って一年間レギュラーとして戦いました。

打つ方は、主に5,6番を任され、概ね1試合に1本程度ヒットを打ち、ホームランを5本打ちました。

自分が指導してた頃に5年生に寄せてた期待(下級生には全く期待していなかった)から考えると、120点つけていい結果を残しましたけれども、彼の高校あたりの未来像を思い浮かべたとき、長打を売りにできるスラッガーにはなりそうもないなと感じました。

とはいえ、上に行けば行くほど打たなきゃ試合には出れないので、物置きになってた車庫を片付けて、長男もやってたティーバッティングなぞを始めました。

ここ最近、やっとまともなスイングができるようになってきました。
元が結構打ってたので、飛躍とまではいかないかもしれませんが、そこそこの結果は残せるはずです。


守る方は、秋ごろまではショート、最後の方はサードでした。
エラーは数試合に1個くらいの割合いで、守備率は小学生にしては相当高かったはずです。

しかし、春先は基礎基本が全くできておらず、エラーしないのが不思議なくらいのクオリティでした。

なので、無論、チームの指導あったればこそなのですが、家でもスローイングを修正したり、ひたすらゴロ捕球したり、見る能力が高い子なので長男と一緒にノックを受けさせて真似させたりして、なんとか薄目で見れるレベルにはなったかなと思います。


一年間次男を見て思ったのは、この子は上手い選手の中にいた方がいいんだろうなってこと。

何気ないプレーに上手な先輩のクセが出てたりするんです。
やっぱ見てるんだなって感心する。(真似しちゃいけないとこもあったりするんですがね・・・)

長男は試合に出て自信をつけるタイプの選手だったので、試合に出れそうなチームが良かったのですが、次男は見る能力が高いので、上手い子を見て自分を高めることができる。ですから、同等以上の競争相手がいたがいいんじゃなかろうかと思いました。
中学のチーム選びは、そこが大事かも。


昨年は放置プレーでしたが、今年は心機一転、そこそこ次男と向き合ったと思います。
来年もつかず離れず、見守っていけたらなと。

一年間お世話になりました。来年も御贔屓に。

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今年最後の試合でした。

昨日はえらい暖かくて21度あったらしいですが、今日は普通に冬。
寒かったです。

次男は昨日今日とタコタコでした。



内容もパッとしませんでしが、フォーム自体は随分よくなったと思います。

今日は今年一番というくらいの速球投手に当たったのですが、普通に対応できていました。

最後の打席は、高めクソボールをレフトライナーだったんですが、他の子たちは思わず手がでて空振りしてた高さとスピードを、振り遅れることなく引っ張ったということに非常に価値があります。
かなりの経験値をもらったと思います。

今年の実戦はこれで終了。お疲れさまでした。

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12月だってのに、まだ試合やってます。
クソ寒い中、ご苦労さまです。

中で2イニング放りました。



2イニングを投げて、無安打四奪三振無失点ながら5四死球。
まさにワイルドピッチです。
よう無失点で終わったなぁ。

少しずつですが、良くなってきていると思います。
前回登板時は全然ダメダメでしたが、今回は目を見張るような球もあったし、フォームもちょっと良くなってきた。

自宅練習では体の使い方を教えているんですが、練習の成果は出ていると思います。

腕の使い方がダメダメですが、肩甲骨周りが硬いところに原因があると見ていまして、現在、柔らかくするトレーニングをしているところです。

上手いこといけばですが、来春には投手らしい腕の使い方になってる予定です。

ていうか、試合で投げないことには成長はありません。
しっかり練習して、使ってもらえるようアピールしないとね。


次男の将来は、まず間違いなく内野手だろうと思ってます。
ただ、今のままでは高校で送球面で壁にぶち当たるでしょう。

そのために、今年に入ってからスローイングを教えてています。
春頃に比べたら、段違いに良くなってますけれども、まだ全然。

野球を始めた段階で腕の使い方をちゃんと教えておけばよかったのですが、生のままにしてたもんで、変な癖がついちゃってる。

それを解く作業にこの1年を充てました。
長男のときみたいにチームの練習を見れればいいのですが、そういうわけにもいかないので、アウトラインを整えて、試合を見て気が付いたときに家で矯正するという作業をしてきました。

一応、春先は見るに耐えなかった捕球も送球も、ようやく野球選手らしい動作ができるようになりました。
ショートの定位置からノーバウンドでキッチリ放れるようになったし、ビビってもおかしくない場面でも臆せずノーバウンドで放れますから、一定の評価は与えているんですが、まだ不十分。

来年は、彼の野球人としての土台を作る作業の、仕上げとしての投手挑戦です。

来年投手をするかどうかで、彼の野球人生が大きく変わる。
そういっても過言ではありません。

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アマ野球の試合を見るようになって、もうかれこれ20年経ちますけれども、特に右打者が、ベースをかすめるような難しいインコースを、しっかり芯でとらえて打ったところをほとんど見たことがありません。

しかるに、小中高、どのカテゴリーでもライン近くに立つ打者が多い。

インサイドが見えないからとステップ足を開いて構えてる子が多いんですが、反応を見ると全然見えてない感じです。

それで、「インコースが苦手です」って言う。

そりゃそうだ。ドアスイングなのにあそこに立ってちゃ打てるわけないでしょ。

次男もそうなんですよね。
やたら近くに立つんです。



私は半足から1足くらいはラインから離れて立っていたので、インサイドはどちらかというと右に打ってたんですが、次男の立ち位置だと引っ張るしかない。

もう少し離れたら?って言うんですが、なかなかむつかしいみたい。

まぁ、彼は引っ張りが持ち味ですから、それでいいとは思うのですが、詰まってちゃ話にならない。
とわざと詰まらせて回転を抑えてフェアゾーンに入れる高等技術もありますけれども、それは大人になってからの話。

今はインサイドをしっかり芯でとらえるための練習をしています。

この試合の最初の打席では、捕手のミットの動かし方を見ると、ボールぎみのインコースだと思うのですが、上手に腕を畳んで芯近くで捉えてレフト前に弾き返してます。

こういう打ち方を130キロでもできるようになれば、高校でもちょっとは名の知れた打者になれるかもしれません。

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練習試合でのバッティングです。



左肘が引けちゃってハラキリになっちゃいがちなのが彼の欠点なのですけれども、徐々によくなってきています。







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「転がせ!転がしゃなんとかなる!」


私は、この考え方が大っ嫌いです。
蛇蝎といっていい。

打席に立って90度のフェアゾーンを見渡したら、内野には投手を含めて5人の野手が守っています。
一人あたりの角度は、18度。
塁間が短い少年野球の場合、ゴロで野手の間を抜くのは意外と難しい。

弱っちい相手だと、転がしとけば勝てることが多い。
でも、普通に野球をしてくる相手だと、さっぱり通用しなくなります。

エラー待ちの野球なんて、クソくらえだ。

私は小学生や中学生を教えるとき、もいつも言っていました。

「野球はガタイでするもんじゃない。小さい奴でもフルスイングしてホームランを打て!」


長男は、ホントに小さかったですが、常にフルスイングでした。

小学生時代は、フェンスオーバーのホームランを打ちました。
中学生時代は、大半がリハビリでしたけれども、福岡ドームでロングティーをしたとき、マウンドの後ろあたりからバックスクリーンに放り込んでいました。
高校生時代は、私学のエースから特大のホームランを打ちました。

しっかり振れば、絶対打てるんです。

昨今、メジャーで「フライボールレボリューション」って言葉をよく耳にしますけれども、私は10年以上前から「フライを打て!外野の頭を越せ!」って言ってます。

フライで外野の頭を越せは、8人の野手は何の役にも立たないんですから。

確率云々言われることもあったんですが、そもそも内野手がゴロをエラーする確率も極めて低いですからね。


次男にも当然、そういった指導をしています。

ただ、アプローチは長男のときとは違います。
長男は、若干アッパーの軌道で作りました。
ボールのラインに入れて、ミートポイントを広く取るためです。

次男は、縦振りで最短距離でバットを出し、前を大きくするスイング。
当て勘の優れてる子なので、ラインに入れることはあまり意識させていません。

ただ、縦に振るからといって、転がそうとしているわけではありません。
単純な話、縦に振ろうが横に振ろうが下から振ろうが、ボールの上を打てば転がるし、下を打てばフライになります。

問題は、ボールのどこを打つかなので、ボールの真ん中から少し下を打つことを意識させています。
下の写真の奥に赤い線がありますが、あれより上に打てと。

 

せっかくいい角度で打っても、力をきちんとボールに伝えていなければ、ボールは飛びません。

去年は全く見ませんでしたが、今年は一年間次男のバッティングを見てきました。
結果はしっかり残したとは思いますけれども、痛感したのは飛距離不足。
腕の使い方が全然できていないので、いい感じで捉えていても、飛距離がでないんです。

ですので、上の写真のように二の腕と手首にサポーターを巻いてティーバッティングをして矯正しています。

これ全て100均で買ったもの。
全部で400円だったかな。

ティーは全部で300球ほどなのですが、最初の方は100球くらいしかちゃんとしたスイングができていませんでしたけれども、最近は200球くらいはできるようになってきました。

なぜそうしなければならないのか、どういった使い方をすればいいのか、それをすることでどうなるのかといったことを説明しながらやってます。

賢い子なので、結構ついてくるんで面白いです。

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試合途中、ベンチ前で次男が投球練習を始めました。
まさかね・・・と思いながら見てましたら、そのまさか。

攻撃が終わったら、駆け足でマウンドに向かう次男。
マジか~・・・。

今まで試合で放ったことなんて、一度もありません。

チームで投手の練習なんて、絶対していないはず。

それがいきなり初登板。しかも公式戦で。



最初のが最初の打者、次のが途中、その次は最後の打者に対するフォームです。
最初はまずまずでしたが、球を放るごとに投げ方が崩れていって、最後はメチャクチャ・・・。

2イニング放って奇跡的に0に抑えましたが、与えた四球は3つ。話になりませんわ。

でもまぁ、投手の最初なんてこんなもん。
教えて使っていくうちにそれらしくなるもんです。

あとはベンチがどう考えるかですねぇ。

とりあえず、投手としての課題がハッキリ見えたので、修正に取り掛かります。

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ここんところティーで左手の使い方を修正しているのは以前書いたとおりですが、少しずつですが良くなってています。



今は過渡期なので結果はついてきていませんけれども、ミートしたときの打球は以前より強くなっていますし、慣れてくればワンランク上がることができると思います。

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土曜日は公式戦でした。

序盤で大量リードということで、次男は2打席で交代。



2打席1打数0安打1打点(犠飛)

現在、左手の使い方を修正中なんですが、まだまだですねぇ。

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連続写真で撮ってたものをGIFアニメにしてみました。



まだまだ基本が全然できておらず、レベルとしては全然ですけれども、スローイングは少しはマシになってきたかなと思います。

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彼なりに思うところがあったのでしょう、先日の大会の帰宅後、ロングティーをしたいと言ってきたので、近所の広場で100球ほどトスアップしました。

ロングティーは、長男が中学のときによくやってた練習です。
当時、次男は年少くらいだったでしょうか、くっついてきて球拾いをよく手伝ってくれてたもんです。

あんときにチョロチョロ走り回ってたのが、ロングティーやる年齢になってきたかぁ。

「2カゴ打ってノックも2カゴするけん」

いっちょまえに指示しやがる(笑)

初めてロングティーをやりましたが、5年生だから仕方ないですが、飛ばないんですよねぇ、全然。
長男のときはどうだったか考えてみたんですが、長男よか飛んでないかも。

飛ばない原因は、腕力のなさもさることながら、下半身が使えてないのが主な要因かと。
この辺は、日々の練習で修正していかないといけないところですが、まだ小5なので、あんまり急がずゆっくりと経過を見ながら手当てしてゆこうかなと考えています。

この日は50球を2カゴの計100球。
普段の車庫でネットに向けて打つティーと違い、外で打つのは体力が必要ですんで、結構キツかったみたい。

おかげで超速で就寝したんで、とても静かな我が家でした。

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先週から始まった大会の続きです。

1試合目は準々決勝。
かなりエグい真っすぐを放るという噂の相手投手。
しかし、速球に強い次男にとってはむしろウェルカム。

1打席目は粘りながらも高めの真っすぐに思わず手が出て三振。
高めに手が出ちゃうのは仕方ないにしても、打ち方が違った。
この状況は見えてたんで、アドバイスはしてたんですがねぇ・・・。

でも、相手投手は確かに速いですが、三振はしたものの、引っ張ってのファウルを2本打ってますから、全く問題ないなと。

そして2打席目。
真ん中の速球をしっかり捉えてレフト線を破るランニングホームラン。
ここんところ、詰まり打ちばかりしてたんですが、しっかりと芯でとらえることができてます。
めっちゃ気持ちよかったらしいです。

3打席目は、完全に欲がスイングに出てますね。煽ってしまってピッチャーフライ。

チームは完勝して準決勝へ。3位以上が確定。

準決勝の相手投手も結構な速球投手。
ただ、次男には全然問題なし。

1打席目四球で、2打席目は振り遅れてのファーストフライ。

そして大差で負けてる状況での3打席目。

しかも2アウトで回ってきました。

実は、昨年も最後の打者でした。
あのときは一打同点・逆転って場面でキャッチャーフライでしたっけ。

なんだよ、またかよー・・・って嘆いてたら、ものの見事に右中間に打ち返す2ベース。

ホッ・・・。

後続が倒れて残念ながらチームは負けちゃいましたけど、昨年よか成長した姿を少しは見せることができたかな。



1試合目といい2試合目といい、ボールに押される場面は確かにありましたけれども、パワーピッチャー相手に臆せず振りに行って、しかもしっかり引っ張れてたのは収穫でした。

なんてったって次男が打った2投手は、6年生の一番充実している時期なんですから。


大会は去年に引き続き3位。
立派なもんです。

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私が小中学生を指導みたいなことをしていたとき、投手以外の守りで一番重要視していたのは、サードでした。

なぜなら、最もボールが飛んでくるから。

ホットコーナーなんて言いますが、小中学生は強い打球はあんまり飛んで来ません。
むしろ、ボテボテやひねくれた難しいバウンドのゴロが多い。

こういう打球は、いわゆる「打ち取った当たり」ですから、確実にアウトにしたい。

でも、緩いけど足を使えないと難しいバウンドになりがちで、難しいバウンドで捕球すれば、悪送球の可能性も高くなります。

ですから、私は一番上手か、ミスしても動じないタフな精神を持った子にサードを任せていました。

順番としては、1にサード・2にファースト・3にショート・4にセカンド・・・って感じでした。
ショートはあまり打球が飛ばないのでね。


一昨日の試合、次男は2試合ともサードを守りました。

ここんところ、ずっとサードです。
なぜサードで起用されてるかは知る由もないですが、責任重大だなって思ってます。
次男のチームの投手は、比較的コントロールがいいので、球がサードに飛びやすいですしねぇ。

一昨日も、沢山打球が飛んでました。
2試合で10個以上捌いたんじゃなかろうか。

 

チームにとって総決算の大会でありますから、緊張してボールが手につかなさそうなもんですが、次男にはそんなの無関係みたいで、淡々と打球を処理してノーエラーでした。

2試合目なんてのは、勝ってはいましたが僅差で、選手的には結構痺れる展開だったはずなんですけれども、まるでノックを受けているかのように、フツーに足は動いていたし、送球も安定してた。

てか、フツー以上でした。

2点リードしてた終盤、相手の左打者が三塁線にいい感じのセフティーしたんですが、次男はすかさずダッシュして捕球し、勢いそのままでジャンピングスローでアウト。

あんなプレー、少年野球で初めて見ました。

相手ベンチから、

「サード、上手っ!」

って声が上がってたくらいです。


試合後、主審から、

「息子、上手かったねー、松田(宣浩)みたいやん」

って言われたんですが、私は長男のマネかなぁーって思ったんですけれども、帰宅後に聞いてみたら、

「マッチよ、上手かったろ?」

ですって(笑)

たぶん、これ見たんだと思います。



次男のプレーは三塁線でしたから、これより全然難しいプレーでした。

昔から分かってはいたんですが、やっぱり見る能力は高いです。
youtubeで見たプレーを、練習もせずに、本番でやっちゃうんですからねぇ・・・恐れ入りました。

なのに、なんで勉強できないんだろ?

あ、見る対象がいないからか(笑)

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けんと
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次男
趣味:
野球
自己紹介:
けんと
4人兄弟の末っ子で甘えん坊の暴れん坊
兄の影響で野球大好きになり、朝から晩まで野球の幼児期を過ごす。
小学校入学後は漫画「ハイキュー」や「黒子のバスケ」に影響され野球への関心が薄れるも、同級生に勧誘され小3の2016年5月、ついに野球の道へ足を踏み入れる。
始めて1年足らずで4年生ながらセカンドでレギュラー格に抜擢され、5年生時はサード、6年生時はショートでチームを支える。6年生時は年間打率.371、本塁打13本、打点78を記録した。
中学は、学童のチームメイトと袂を分かち、週末は硬式野球チーム・平日は陸上部という二刀流に挑戦。
入団早々レギュラーを獲得し、1年生ながら5番サードに定着。中学3年ではキャプテンに指名され、野球人生で初めてチームを牽引。九州代表にも選出される。
陸上では100mと投擲(砲丸投げ)を主とし、新人戦では投擲で自己ベストを更新し県大会出場を果たし、3年生の中体連では区大会優勝。
高校は愛知の私立高校に野球留学。入学1週間でベンチ入りし決勝犠飛。結果を残して背番号12で夏大のベンチ入りをし、2回戦では4番デビューを果たす。

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